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TOP学科紹介
応用化学・生物化学科は、応用分子化学分野、機能材料化学分野、機能生物科学分野の3つの分野、33の研究室から構成され、それぞれが互いに連携して、物質科学・生物科学に関する基礎から応用までの、総合的な知識と最先端の技術を修得できる教育・研究体制を採っています。
機械システム工学科は、3分野(エネルギー、マテリアル、メカトロニクス)から構成され、これらを融合した独自のカリキュラムに沿った教育を行い、機械工学のみならず、電子工学、情報処理など幅広い専門知識を身につけ、研究・開発現場での即戦力となりうる高度専門職業人を育成します。
生産システム工学科では、「学理と実践を重視」を基本とした社会ニーズの極めて高いユニークな学科です。未来の革新的な先端技術や製品を開発できる基礎科学や基礎技術を総合的に身につけた研究者・技術者の育成を目指した教育・研究を行います。そのため、機械工学、材料工学、電気電子工学、情報工学などの幅広い分野にまたがる、総合科学的な専門教育、研究を行います。
また、本学科では夜間主コースも開講しています。
環境プロセス工学科では、物質とエネルギーが変換されるさまざまな生産プロセスを対象にして、生産とともに物質循環やエネルギー有効利用を推進することのできるエンジニア(技術者)の育成を目指しています。
社会環境デザイン工学科では、「安全・安心で住みやすい持続可能な社会のデザインと実現」を理念に掲げ、自然環境と調和した社会基盤施設の計画・設計・施工・維持管理手法や、自然災害から生命や財産を守るための防災対策に関する知識・技術を修得することができる研究・教育体制を採っています。
電気電子工学科では、専門分野別の3つの講座(電子デバイスシステム, 計測制御エネルギー、情報通信システム)が、多様化する現代社会のニーズをカバーしています。また、アドバンスト・テクノロジー高度研究センターなど、研究開発のための最新設備を備えた施設もあり、充実した学生生活を送るための環境が整っています。
情報工学科では、情報工学に関する基礎的な理論の学習とともに、ソフトウェア、ハードウェア、マルチメディア、情報通信、人工知能などの幅広いテーマについて教育を行います。最先端技術の絶え間ない革新にしっかりと対応できる確かな目を習得できるよう、情報処理の基礎教育に特に力を入れています。
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