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 本プロジェクトの特別班員で、群馬大学テニュアトラックプログラム(http://asrldu.dept.med.gunma-u.ac.jp/main/overview.html)に所属するホサイン助教の国際共同研究論文が、Nature Chemistry誌に掲載されました。
 本論文では、超高真空下でグラフェンの可逆的な表面修飾(酸化・還元)を達成したことについて報告しています。


詳細は、下記をご覧下さい。

Nature Chemistryの論文ページ
http://www.nature.com/nchem/journal/v4/n4/abs/nchem.1269.html


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