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応用化学・生物化学専攻概要へ 機械システム工学専攻概要へ 生産システム工学専攻概要へ 環境プロセス工学専攻概要へ 社会環境システム工学専攻概要へ 電気電子工学専攻概要へ 情報工学専攻概要へ 大学院工学研究科について
 大学院修士課程は昭和39 年に設置されました。平成元年には、新学制移行以来の大改革が行われ、大学院前期(修士)課程と後期(博士)課程からなる工学研究科が新設されました。平成15 年にはナノ材料システム工学専攻が独立専攻として設置されるなど、工学研究科は発展を遂げてきました。平成19 年度からは、さらに、先端的教育・研究の充実と本工学研究科のさらなる飛躍を目指し、工学部中心から大学院工学研究科中心の新しい教育研究組織としてスタートしました。改組後の新組織は、博士後期課程( 博士課程) 1専攻(工学専攻) と博士前期課程(修士課程) 7専攻から構成されています。すなわち博士後期課程(工学専攻) は、物質創製工学領域、先端生産システム工学領域、環境創生工学領域、電子情報工学領域の4つの工学領域から、博士前期課程は、応用化学・生物化学専攻、機械システム工学専攻、生産システム工学専攻、環境プロセス工学専攻、社会環境デザイン工学専攻、電気電子工学専攻、情報工学専攻の7 専攻から構成されています。また平成20 年3月にはケイ素科学国際教育研究センターが設立され、理化学研究所との連携による大学院教育が行われています。

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